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カメラ派ダイバーのみなさまへ

水中カメラでグレートバリアリーフを撮りまくりたい!という方はたくさんいらっしゃ ると思います。グレートバリアリーフ・イコール・大物の常識が日本にもあるようで、 ワイドのレンズのみお持ちのお客様も多いのですが、思った以上に小さい生物が存在 し、それも結構撮りやすいダイブサイトもありますので計画してからカメラを持って きましょう!例えば、レンタルデジタルカメラはかなりのボートで普及しており、撮っ た写真をCDでご提供するサービスもあり、ボートスタッフもカメラの取り扱いに十分 気を使って対応しております。ですが、乾電池や電池の充電がボートで出来るツアー は限られておりますので事前に確認することをお勧め致します。通常、変圧器の貸し出しサービスがないのでそこも注意したいところです。

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レンズについて…
お持ち頂いたほうがよろしいレンズですが、まずポイントによってかなり変わってきます。例えばコッドホール&リボンリーフトリップを行かれるような方で、コッドホールというポイントでは1m以上のカスリハタとナポレオンが乱舞するので15mm〜20mmクラスがあるとかなり寄って撮ることが出来ます。また、同じダイブクルーズのピクシーピナクルやスティーブスボミーというポイントではギンガメアジやバラクーダの群れを撮るならば15mm〜20mmクラスで最適ですが、このポイントは、マクロも最高で、ウミウシやギンポ、カクレエビからハダカハオコゼ、ボロカサゴの仲間を狙って撮りたいという方は、ワイドとマクロの2つのハウジングを持っていければ最高です。デジ
タルカメラの場合は万能なので問題ないかと思います。ただデジタルカメラの場合のハウジングは30mの耐圧は必要です。一般の日帰りダイブのポイントは、28〜70mmのようなズームでいけば、突然出た大物にも対応できるのでお勧めです。そして、その海に慣れてきたら単焦点で行ってもよいでしょう。

マクロの生物たち…
グレートバリアリーフにはたくさんのマクロ生物が存在します。かなり大物の印象が強いかと思われますが、マクロの写真を撮るのも面白いです。マクロの生物をいきなり日本から来られたダイバーが、探すのは至難のワザですので、マクロが強いダイビングショップに依頼した方が良いでしょう。ケアンズでマクロが強いダイビングショップはエイジンコートトリップも提供するダイブセブンシーズが一押しです。このサイトからご予約は出来ますので、ご予約の際には、必ずどんなカメラやレンズをお持ちかどうかお教えください。また、ダイビングクルーズなどでご自身の目でマクロ生物を探したい方は、まず以下のようなことをしてみてください。

1.死んだ珊瑚の残骸の裏をゆっくりと探す。
2.砂地をくまなく探索(共生ハゼやウミウシねらい)
3.浅い水深5mから10mぐらいの珊瑚礁の根と砂地の境目を狙う!風によるちょっとしたうねりが入っている場合は最高。ゴミと一緒に揺れているカミソリウオを探しましょう。
4.生きているサンゴ、イソギンチャクの隙間をじっくり見てみると小さいカニや透明なエビが隠れています。
5.サンゴのくぼみを覗いてみましょう。五色エビやオコゼ系の魚を見つけることも出来ます
6.砂地にいるナマコをやさしく裏返してみましょう。ナマコ隠れエビが隠れていることもあります。

季節による目玉の被写体
ミンククジラ…6月から8月
マンタ…7月から9月
クマノミ産卵…年中
珊瑚の産卵…11月中旬から12月上旬
メガネモチノウオ…年中
ウミガメ…年中
基本的にマクロの生物は1年中です。
幼魚も年中を通して見ることが出来ます。
成魚、中魚、幼魚が見られる面白い海です。

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050-5532-2600

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9:30〜18:00(平日)
10:00〜17:00(土曜日)

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